人類が会える宇宙人は“本物”が送り込んだアバターであるーー有名大学教授の最新理論と幼少期のトラウマ
米スタンフォード大学の免疫学教授がエイリアンの姿について言及している。もしもエイリアンが存在するのであれば、我々が目にするエイリアンはアバターとしての生物学的ロボットであるというのだ――。
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集合写真に紛れこんだり、ポルターガイスト現象を引き起こす厄介な幽霊たち。人間を驚かせる方法はさまざまだが、なんと車を盗もうとする不届きな幽霊まで現れた!?
英ケント州に暮らすスミス夫妻の自宅駐車場に設置された監視カメラの映像が世界を戦慄させている。まずは実際に、ソーシャルメディアで公開された動画を見てみよう。道路に面した駐車場に2台の車が並んで停まっているが、画面右下から突然、ぼんやりと輪郭のにじんだ白い影が出現。まるで品定めでもするかのように車の横にとどまり、やがて道路上を浮遊して画面外へ消えていった。
実体を持たないその姿は不気味としか言いようがない。さらに驚くべきは、この白い影が2夜連続で同じ車の元へ現れたことだ。よほどこのスポーツカー(アウディ・TT)が気に入っているのか、車内に乗りこむような動きを見せており、ネット上では「幽霊が車を盗もうとしているのではないか」という声が殺到しているのだ。

スポーツカー好きの幽霊というのも珍しいが、本当に車を盗もうとしていたのなら、よほどの悪党なのだろう。夫妻によると、車のキーが見当たらず駐車場で落としたのではないかと監視映像を確認した際、白い影に気づいたらしい。結局、キーは入れた覚えのないバッグから発見されており、車を盗むためにキーをくすねた白い影が、窃盗を断念してバッグに入れていった可能性も囁かれている。

いずれにせよ、夫妻は白い影=幽霊が乗りこんだかもしれない車を今後も使うことに恐怖を感じているようだ。
幽霊と思しき存在が車のそばに現れた事例は枚挙に暇がない。最近でも、たとえば2023年11月には、身の毛もよだつような現象がテスラ車の車載モニターによって捉えられている。
ある男性が夜の墓地に車を停めた時のこと。他に誰もいないはずが、車の周囲に歩行者を検知したことを示すマークがいくつも表れたのだ。最初は一つだったマークが増殖しながら車に近づいてくる映像は、多くの人を震え上がらせた。
さらに恐ろしいのは、車外ではなく車内に幽霊が乗り込んできたケースだ。インド南部のとある家族に起こった出来事で、運転中に“その存在”に気づいている人はいなかった。しかし、交通違反取締カメラが捉えた写真によって状況は一変。ハンドルを握った男性の背後、家族ではない何者かの姿が映っていたのだ。AIカメラの技術的なエラーとされているが、もしも本物の幽霊であれば、運転中に何も起きなかったことが幸いといえる。
車は時として凶器となり、人の命を奪う。車に対する強い怒りや恨みが、死者の魂を引き寄せてしまうこともあるのかもしれない。
【参考】
https://www.mirror.co.uk/news/weird-news/horrified-couple-capture-moment-ghost-32426322
webムー編集部
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