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今週世界を賑わせた最新不思議情報を一挙紹介!
・ 草原を颯爽と駆けるビッグフットか! Googleアースの衛星画像に身長2.2m超の真っ黒い巨体
時として誰も想像しないような光景が写り込んでしまうGoogleアースだが、世界のUMA研究家たちの間では今、大地を歩くビッグフットの姿がハッキリ確認できるとして大きな話題を呼んでいるようだ。
驚愕の光景は、米コロラド州西部のアンコンパーグル国有林付近の衛星画像から発見された(座標:38°16’24.0″N 108°08’32.0″W)。人の手がほとんど加わっていない壮大な大自然の中にポツンと、“真っ黒い何か”が確かに存在する。

拡大してよく見ると、それは二足歩行のヒューマノイドが左足を前に進めた瞬間のようだ。輪郭がぼやけていることもあって、まるでRPGの一場面のようにも思えてくる。それにしても、全身が毛皮で覆われているのだろうか、頭からつま先まで完全に黒で埋め尽くされている。また、周囲の樹木と比較すると相当な巨体であることが一目瞭然。これは到底、人間ではあり得ないだろう。
この不気味な衛星画像は数年前に発見されたというが、今週初めに海外の掲示板に投稿されると瞬く間に注目を集め、「ビッグフット(サスカッチ)だ!」との指摘が相次いだ。さらに、画像の縮尺から身長は7.28フィート(約2.21メートル)と割り出すユーザーまで出現し、大いに盛り上がりを見せている。

もちろん懐疑派からは「ハイカーもしくはクマではないか」「ただの池や湿地だろう」などの声が上がっており、他にも未知の地上絵である可能性も残されていそうだが、コロラド州といえば(西海岸や南部ほどではないにせよ)内陸部としてはビッグフットの目撃報告が比較的多い州である。これまでに登場したビッグフットの写真と比べてもシルエットなどに類似性が見られることから、UMAであるとの見解に納得している人も多いようだ。今後、近辺でビッグフットの目撃情報が増加することになるのか、現地の動向から目が離せない。
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I have not seen one in space or on the ground but thought I saw something organic/alien like floating out of the payload bay. @AstroKomrade and I called the ground to ask what it could be and it was ice that had broken off of the Freon hoses.Translucent, curved, organic looking👽
— Leland Melvin (@Astro_Flow) August 4, 2018
webムー編集部
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