ゴジラやUFOと触れ合い、源為朝の史跡を発見! 鬼マスターへの道が見えた!/松原タニシ超人化計画・伊豆大島(3)
結局今回も山を登っている超人化計画。三原山を踏破し、あとは目的の役行者自作の行者像……と思ったのだが、想定外の事実が発覚。そして、さらに新たな超人伝説へとつながるいとぐちがみえてきた。
記事を読む

「ムー」2023年9月号カバーアート解説
「ムー」本誌のカバーアートを手掛けているzalartworksさんによる、アートワーク制作の裏話です。

今月の総力特集は「アルテミス計画と月面UFO基地の謎」という事で、月にいる宇宙飛行士をイメージして描いてみました。
実は現在NASAの宇宙飛行士たちに使われている宇宙服のデザインは40年以上前から変わっていないのだそうです。しかしアルテミス計画のための新しい宇宙服のデザインが今年の3月にNASAのイベントで発表されました。現状はまだプロトタイプで今後改良されていくものと思いますが、今回のイラストはそれらを参考にしてみました。ヘルメットにはUFOと基地が映っています。

★zalartworksさんの公式サイトはこちら。
関連記事
ゴジラやUFOと触れ合い、源為朝の史跡を発見! 鬼マスターへの道が見えた!/松原タニシ超人化計画・伊豆大島(3)
結局今回も山を登っている超人化計画。三原山を踏破し、あとは目的の役行者自作の行者像……と思ったのだが、想定外の事実が発覚。そして、さらに新たな超人伝説へとつながるいとぐちがみえてきた。
記事を読む
手塚治虫に刺激されてSF作品の世界へのめりこんだ少年時代/超常現象研究家 南山 宏(2)
1970年代に巻き起こったオカルトブームのパイオニア、南山宏の肖像に迫る!
記事を読む
子どもたちが「小型UFO」を捕獲?「介良UFO事件」の奇妙な魅力/昭和こどもオカルト回顧録
1972年の夏。高知県の介良で、小学生が小型の円盤を発見し、持ち帰った! 世界でも珍しい「UFO捕獲」事件は、昭和こどもに衝撃的な記憶として植え付けられた。
記事を読む
「すずめの戸締まり」呪術的考察(2)現世と常世の往還と「お返しもうす」地鎮はいかに描かれたか?
新海誠監督の「すずめの戸締まり」は独特のワードや意味深なモチーフ、隠れテーマなどを想起させる。本稿では、地脈を詠み、地霊と対峙し、大地を鎮めることを生業とする麒麟(きりん)師の視点で、作品を読み解いて
記事を読む
おすすめ記事