【速報】カナダで航空機パイロットがUFO編隊を次々目撃する異常事態発生! 管制官との緊迫の会話も流出
1月19日、北米大陸を飛行する航空機のパイロットがUFOを目撃する事件が相次いでいたことが発覚。管制官との会話を記録した衝撃的音声が流出している――!
記事を読む

クリスマスイブに監視カメラが捉えていたという映像が今、アルゼンチンを震撼させている。猛烈なスピードで走り去った黒い影の正体はいったい……!?
昨年末のクリスマスイブ、アルゼンチン南部チュブ州のホセ・デ・サン・マルティンという街にゴブリンが出現、その決定的瞬間を捉えた監視カメラ映像が流出したことで、地元放送局を巻き込み大騒動に発展している。
ゴブリンの姿は、なんと地元の警察官宅に設置された監視カメラに映り込んでいた。
深夜0時すぎ、門の前で激しく吠えはじめる飼い犬。するとその数秒後、向かいの家の塀付近を、前かがみになったヒューマノイドらしき奇怪な影が猛スピードで駆け抜けていくではないか。
あまりにも素早い動きで、監視カメラも完全にはその姿を捉えきれず、ぼやけてしまっている。それどころか、犬さえもヒューマノイドを見失っていたようだ。

ヒューマノイドの出現がクリスマスイブ(24日未明)だったことから、当初この映像を見た人々の間ではサンタクロース(もしくはサンタクロースの手伝いをすると考えられている小人の妖精)ではないかという幸せな声も上がった。
しかし、夜闇を忍者のように駆け抜ける姿からは、可愛らしい存在を想像することは難しい――と、今ではヒューマノイドの正体は南米の伝説に登場するゴブリン「ドゥエンデ(Duende)」ではないかと疑う声が大勢を占めている模様。

なお、一般的にドゥエンデはさまざまなイタズラで人間を困らせたり、時には人間の赤ん坊を誘拐することもあるが、手がつけられないほど凶悪な妖怪として描かれるケースは少ない。どちらかというと、コミカルな存在として伝わっているようだ。

もちろんこれが妖怪などではなく、単に人間の姿がぼやけて映ったのだろうという指摘もあるが、監視カメラがその姿を捉えきれないほどの高速で走ることができる人間など果たして存在するのかという大きな疑問が残る。
ちなみに、年明け早々にブラジルにも真っ黒い姿のヒューマノイドが現れて大きなニュースとなっているが、このように南米で正体不明のヒューマノイドが次々と目撃される事態をどう捉えればよいのだろうか? 世界のオカルト愛好家の間では困惑の声が広がっている。いずれにしても、カメラの設置者である警察官は事態をどのように考えているのか、今後は関係者の証言にも注目が集まるところだ。
webムー編集部
関連記事
【速報】カナダで航空機パイロットがUFO編隊を次々目撃する異常事態発生! 管制官との緊迫の会話も流出
1月19日、北米大陸を飛行する航空機のパイロットがUFOを目撃する事件が相次いでいたことが発覚。管制官との会話を記録した衝撃的音声が流出している――!
記事を読む
墜落UFOから回収した「謎の球体」は地球外文明のものだった! ハーバード大のアヴィ・ローブ博士が分析結果を公開
ハーバード大学のアヴィ・ローブ博士が太平洋で回収した謎の金属球についての続報が届いた――。太陽系外からやってきたこの金属は、はたして自然物なのか、それとも人工物なのだろうか?
記事を読む
監視カメラに幽霊が映り込んだ! 懐疑派も改心した恐怖の心霊現象
一家6人の平穏な暮らしを脅かす心霊現象が全米でニュースになっている。ついに監視カメラに映り込んだ幽霊の恐ろしい姿とは――!?
記事を読む
月の裏側に巨大な基地があった! 月面ドーム状構造物の謎/遠野そら
地球からは見えない「月の裏側」は、いまだ有人の到達がなされていない未知の世界だ。しかし、そこに大量の構造物が発見されたという……。それは異星人による構造物なのか、某国が仕掛けた宇宙進出の前哨基地なのか
記事を読む
おすすめ記事