「ラスベガスUFO不時着事件」の被害者宅で怪奇現象が継続! 異星人の正体は“悪魔”だった!?
昨年UFOが飛来して全米を戦慄させたラスベガスの民家で、今も相次ぐ異変。イエスに対する冒涜的な現象から、目撃された異星人は“悪魔”だった可能性も囁かれているようだーー!
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中国の空に不気味な光が差す怪現象発生! さらに時を同じくしてアラビア海の上空でも…。世界の空で今、何が起きているのか?
今月に入って、世界の空で異変が相次いでいる。4月2日には中国(詳しい場所は明かされていない)上空に自然現象とは到底考えられない不気味な光が出現。露メディアで公開された映像を見ると、曇り空にもかかわらず煌々と輝く光は、まるで割れたガラスが天空に飛散しているかのようにも見える。思わずスマホのカメラを向けてしまうのも納得の驚異的光景だ。

これは都市部で確認された現象と考えられるが、周囲の建物が煙に覆われて見えないことから、撮影時には深刻な光化学スモッグが発生していた可能性も考えられる。だとすると尚更、この強烈かつ微動だにしない光の正体は何なのか、謎は深まるばかりだ。
実は中国において、都市部・光化学スモッグ・強烈な光、と3つの要素が揃った不気味な現象は過去にも確認されている。たとえば、2021年9月のケースでは空から強烈な光が差し込むとともに巨大な柱を形成。この時は、別の次元へとつながる入口、つまり「異次元ポータル」が開いたのではないかと大騒ぎになったが、結局正体は判明しなかった。
しかし今月、中国と時をほぼ同じくしてアラビア海の上空でも驚異的な異変が起きていたことが判明している。メアリー・ホールというYouTuberが4日に公開した動画を見てみよう。
これは4月1日14:02(東部時間)、アラビア海の約400km上空を通り過ぎようとしていた国際宇宙ステーション(ISS)のライブカメラが捉えていた映像だ。ちなみに、ここに映り込んでいる赤・緑・青の小さな点は遠くの星々ではなく、映像のノイズ(ホットピクセル)だと考えられており、ライブカメラは地球の方を向いていた可能性が高いという。
太陽光が当たらない、暗闇に覆われた夜のアラビア海。ところが突如として、まるで時空が歪んだかのような光の模様が現れる。しかも、その円形の模様が回転しているではないか。見れば見るほど不気味な光景だ。

動画のコメント欄には「最高の異次元ポータルだ!」「天上で戦争が起きている?」「宇宙船が通り過ぎているようにも見える」など驚きのコメントが殺到しているが、やはり誰にも原因を説明することができず、正体の特定には至っていない。
今月、中国とアラビア海の上空で確認された異様な光の正体は、果たして異次元ポータルなのか? 同様の現象は、さらに別の場所でも確認されるのか? 昔から、空の異変を天変地異や不吉な出来事の前兆と結びつける考え方もあるが、異次元ポータルから災いが飛び出してこないことを祈るしかない。
【参考】
https://esoreiter.ru/news/0423/zagadochnyj-portal-voznik-v-nebe-nad-kitaem.html
webムー編集部
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