柳田國男が故郷で河童に襲われていた! 民俗学の父に妖怪を体験させた故郷・福崎町の不思議
「妖怪の町」はすべてこの人からはじまった。日本の妖怪文化にも大きな功績を残す民俗学者・柳田國男の足跡をめぐる。
「妖怪の町」はすべてこの人からはじまった。日本の妖怪文化にも大きな功績を残す民俗学者・柳田國男の足跡をめぐる。
リアル河童マスコット誕生から10年。妖怪の町・福崎町では次世代をになう新たな妖怪プロジェクトが動き出していた……!
一匹の河童から「妖怪町おこし」に成功した町があるという。そこでは、街じゅうに妖怪が鎮座する世にも珍しい光景が広がっていた!
バブルをまたいだ平成は、いわゆるオカルト事象がやんわりと世に受け入れられていた時代でもある。「ファンシー絵みやげ」研究家の山下メロが、当時を彩った”UMAみやげ”の世界をご案内。妖精…小人…ときて、お
珍スポ巡って25年の古参マニアによる全国屈指の“珍神社”紹介! 今回は兵庫県丹波篠山市の「ネムリ神」信仰をレポート! 正体も目的も一切不明の奉納習俗の真実に迫る!
昨夏放送のお宝鑑定番組で大注目された、みんな大好き(?)荒木家所蔵の妖怪絵巻。そこには、妖怪というよりもUMAでは……?と思われるような、あまりに具体的な目撃談が多数記されていた!
伝説のコラムを再録! 異色の怪談ユニットが、行く先々での怪奇体験を公開。3回目はなんと「UFOとの遭遇」がテーマ。地球・日本の田中家の状態は、地球外知的生命体にも筒抜けなのだろうか。 (2020年3月
無気味な姿形の正体不明の謎の生き物UMA。UMAと遭遇し、恐怖の体験をした人は多い。忘れようにも忘れられない、そんな恐怖体験の数々を紹介しよう。
珍スポ巡って25年、すべてを知る男による全国屈指の“珍寺”紹介!
今年7月、兵庫県の加古川で新種の巨大UMAが目撃されたという。 その名も「ムッシー」。全長6メートルを超すという謎の巨大水棲UMAの正体を探るべく、筆者は現地へと向かった。