「数日以内にUFOに関する大規模発表が行われる」米空軍関係者が内部告発! 地球外文明との停戦協定が終わり歴史的転換点に?
真実か、狂言か──。数日以内に「UFOに関連した大規模な発表」が行われることを米空軍の謎多き内部告発者が暴露した!
記事を読む

深夜の森に仕掛けられたトレイルカメラに映っていたのは、野生動物ではなく正体不明の怪物だったーー! 正体をめぐり激しい議論になっている。
現在、Facebookで公開された1枚の無気味な画像に驚きの声が広がっている。英ロンドンを拠点とするゴーストハンターのチームが立ち上げた「Ghosts of London」というグループのページに、森の中からこちらを見つめる正体不明の“何か”を捉えた写真が投稿されたのだ。

今月15日に投稿された問題の写真には、「シカやその他の野生動物の姿を撮影するため森に設置されたカメラに写り込んでいました。動きを感知すると自動的にシャッターが切れる仕組みになっていますから、この時、たしかに何かが動いていたのです」という解説つきだ。
写真を見ると、暗闇の中からぼんやりと光り輝く目が2つ、はっきり浮かび上がっていることがわかる。生物であることは間違いないが、人間にしては頭部の大きさと腕のバランスが不自然に感じられる一方、この“何か”は直立しているように見えることから、英国の森に棲む野生動物(在来種)とも思えない。
写真は瞬く間に拡散し、驚いた人々からコメントが殺到する事態に発展。「背筋が寒くなった」「ヤラセではないのか?」など想定内の反応も多いが、注目すべきはこれが幽霊に似た恐ろしい存在とされる「エレメンタル」ではないかと指摘する声が上がっている点だ。聞き慣れない名前だが、エレメンタルとは“地球そのもののエネルギーから構成される存在”だという。地球そのもののエネルギーとは、おそらくは四大基本元素(地・水・火・風)のことを示しているのだろう。
また、接触した人や野生動物の声と容姿を真似ることができる怪物「ウェンディゴ」ではないかと疑う人もいる。北米の霊的な魔獣というウェンディゴの写真がロンドンの心霊ハンターのもとに届いたことも興味深い。
仮にこれがエレメンタルやウェンディゴだったとしても、深夜の森をさまよっていた理由は何か? そして明らかにカメラの存在に気づきながら、ここまで大胆に真正面から映り込もうとした意味とは? 立ちはだかるいくつもの謎に、議論はまだまだ紛糾しそうだ。
webムー編集部
関連記事
「数日以内にUFOに関する大規模発表が行われる」米空軍関係者が内部告発! 地球外文明との停戦協定が終わり歴史的転換点に?
真実か、狂言か──。数日以内に「UFOに関連した大規模な発表」が行われることを米空軍の謎多き内部告発者が暴露した!
記事を読む
火星で全長4kmの「巨大な壁」発見! 土星の衛星には「人の横顔」… 地球外文明の遺跡が続々明らかになる!
超古代文明の遺跡なのか、火星でまたも謎の構造物が発見された。そして土星の衛星でも……! やはり太陽系は生命に満ちていた?
記事を読む
ウシの体内で核爆発と同じ元素変換が起きている!? 科学者が唱えた「生物核変換」説の錬金術的視点/久野友萬
核爆発の時の起こる核変換が、生物の体内でも起きている――かつてフランスの科学者が唱えた現代の錬金術的な主張の中身とは!?
記事を読む
「ツングースカ大爆発」の原因はプラズマだった!? 小惑星衝突でも実験兵器でもない可能性を最新の調査結果が提示/久野友萬
1908年にシベリアを襲ったツングースカ大爆発の原因は何だったのか? 最新のプラズマ説や、現在最有力視されている説について解説する!
記事を読む
おすすめ記事