ラスベガスUFO不時着事件の新事実を当事者一家が激白! 現れた異星人の衝撃的特徴と見え隠れするMIBの影
今年6月に全世界の話題をさらったラスベガスUFO不時着事件。当事者の一家がついに沈黙を破り、事件の詳細について新事実を明かした!
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今週世界を驚かせた最新不思議情報を一挙紹介!
世界で5番目に大きな大陸、南極。その大部分を覆っている厚い氷床の下には未知の怪物や超古代文明の遺跡、さらにUFO基地の存在まで囁かれるほど、まだまだ数多くの謎が残された人類活動のフロンティア(の一つ)である。
そんな南極には、伝説上の存在かと思われた小人や妖精たちのユートピアまで存在するのかもしれない。想像を超えた実態を示唆する画像がグーグルマップ上で発見され、世界に衝撃が走っている。とにかく以下をご覧いただこう。(座標:64°49’18.1″S 63°06’18.3″W)

分厚く積もった雪の下から、ところどころ岩盤がのぞく南極沿岸部。何らかの調査だろうか? オレンジ色のジャンプスーツに身を包んだ男たちが数人、どうやらボートで南極上陸を果たしたようだ。
ところがこの画像には一点、理解を超えた光景が写り込んでいる。そう、背丈が男たちの10分の1程度の、明らかに“小さな人”がいるのだ。画像を拡大してみると、男たち同様に小人もオレンジ色のジャンプスーツを着用し、手には何らかの機材(?)のようなものを抱えている。近くに立っている男とアイコンタクトを取っているようにも見えるが、両者の身長差は歴然だ。

画像は2020年12月にペドロ・デュランという人物によって撮影されたということ以外、詳細は一切不明。これまで(おそらく撮影者以外)誰も気づいていなかったであろう小人の姿を発見したのは、UFO研究家のスコット・ウェアリング氏だ。ちなみに、同氏の見立てによれば、この小人の身長は7インチ(約18cm)程度と考えられるという。
それにしても、この光景をどう理解したらよいのだろう? カメラの不具合ならば、特定の人物だけが縮小して写ることは考えられないし、仮にこれが人形だとしても、南極まで来てそのような悪戯をする理由がわからない。そもそも世間を騒がせたいだけのフェイク画像ならば、誰かに発見されるまで3年も待つほど気の長い仕掛け人がいるだろうか。
現在、ウェアリング氏による解説動画には各所から驚きの声が続々と届き始めている。フェイクを疑う声はほとんど見られず、やはり南極に暮らす小人や妖精だと考える人が多いようだ。
実際、以前にもお伝えした通り、南極では2017年に身長30cmの小型ヒューマノイドの化石が発見されたという話もある。しかもそれは、人類誕生(500万年前)からはるかに遡る6億年前に、まだ緑あふれる大陸だった南極で暮らしていた生命かもしれないというのだ。もしも彼らが、氷に包まれた南極で密かに命をつないでいたとしたら……!?

いずれにしても、まだ人類が南極の全てを把握しているわけではないということだけは確かなのだ。
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webムー編集部
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