映画が描くUFO事件のリアリティと願望とは? UFO映画オールタイムベスト(21世紀版)/UFO手帖
一般の人はまったく気にすることのないUFOに関する些細なアレコレを、さも大事のように語り続ける同人誌『UFO手帖』によるUFO映画のオールタイムベスト。「良いUFO映画とはUFOと関わりが深い映画であ
記事を読む

「ムー」2023年12月号カバーアート解説
「ムー」本誌のカバーアートを手掛けているzalartworksさんによる、アートワーク制作の裏話です。

今月は古神道、国学者平田篤胤の思想の話が特集という事で、天狗をイメージして描いてみました。天狗といっても今回描いた物は能の天狗に使われる「大べしみ」という面で、表情は表現の全てが誇張されており、仏法に対する鬼神を表しているそうです。背景にはヤツデの葉をあしらってみました。

★zalartworksさんの公式サイトはこちら。
zalartworks
1977年生まれ。東京出身。武蔵野美術大学造形学部映像学科卒業。テレビ局、映像制作会社勤務を経て現在はフリーランスでイラストレーターとして活動中。2018年11月より月刊ムーの表紙を担当。
関連記事
映画が描くUFO事件のリアリティと願望とは? UFO映画オールタイムベスト(21世紀版)/UFO手帖
一般の人はまったく気にすることのないUFOに関する些細なアレコレを、さも大事のように語り続ける同人誌『UFO手帖』によるUFO映画のオールタイムベスト。「良いUFO映画とはUFOと関わりが深い映画であ
記事を読む
メキシコシティの地下に眠るテンプロ・マヨールをしのんでアステカ式のお祓いを受けるなど/ムー旅メキシコ日報
ムー旅メキシコの「その日の出来事」をいち早くお届け! 初日は首都で受けたアステカの洗礼などについて。
記事を読む
映画『犬鳴村』公開! 監督・清水崇とオカルト探偵・吉田悠軌が語る怪奇の現場
「この先、日本国憲法は通用せず」の警告で知られる有名心霊スポット「犬鳴村」をテーマに、Jホラーの第一人者・清水崇監督がオリジナル映画を生み出した。トンネルを抜けた先にある、実在しないはずの村に迷い込ん
記事を読む
鬼の子孫に会いに行く! 役小角の弟子・後鬼の宿坊を目指して徒歩修行/松原タニシ超人化計画「鬼の子孫」(1)
実在するのか、しないのか。有名なのに謎多き「鬼」を追う松原タニシは、鬼の子孫に出会うため奈良県の秘境を訪れる!
記事を読む
おすすめ記事